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飼っているカナヘビが卵を産んだ!!どうやって育てるの??

カナヘビって知ってます??

そう、昔からよくいる茶色いトカゲです。

正式名称はニホンカナヘビ。

 

 

うちでは子供が捕まえてきたカナヘビちゃんを飼っていたのですが、、、

先日家に帰って見てみると、

何やら白いものがコロコロ〜っと転がってて、

みんなで「これはなんだー!!」と大騒ぎ!!

 

「たまごだーーー!!」と大喜び。

 

カナヘビちゃんがオスかメスかも分かっていなかったので、

ああメスだったんだ、と。

育つといいなぁたまごちゃん。

 

カナヘビの卵ってこんなの

卵

見てください!これがたまごです。

3つ産んでいました。

白くてコロンとしていて、なんとも可愛らしいたまごです。

 

さてさてたまごはどうすればいいのか

カナヘビ

残念ながらカナヘビちゃん、たまごを産んだらそれきり、、

お世話はしないようなんですね。

そして一緒に入れておくと自分で踏んだりして傷つけてしまうこともあるそう、

なので親のカナヘビとたまごは別にするのが基本みたいです。

 

プリンカップや小さなタッパーに土や苔を敷いてたまごを移す準備をして〜、、

移す!

ちょっと待って〜〜!!

たまごを移すときに注意することがあるらしいのです。

それは

たまごの上下を変えないこと。

 

カナヘビのたまごは産んである状態のまま上にペンて優しくポチッと印をつけておきます。

そうすることで移動させたときに、たまごかコロコロ〜っと転がってしまっても

最初に上に向いていたところが分かる!ということです。

 

チョンっと優しく印をつけたら、スプーンでそっとすくい移していきます。

やっぱり移したときにコロッとなって上下が逆さになってしまうので、

印付けは必須です!

 

そしてもう一つ大事なことが

湿らせる、ということ。

 

いろいろ調べたのですが、

たまごは濡らさない、という派と

たまごも濡らす、という派に分かれるようです。

 

でもどちらにせよ、たまごの成長に水分が重要ということらしんですよね。

 

カビが生えてしまうのでたまごにはかけないように、という意見もあるようなので

今回私たちは

なるべくたまごは濡らさないようにして

霧吹きで周りの土にたっぷり目に霧吹きしました。

 

乾燥はよくないとのことなので、

毎日の霧吹きが必須です。

 

タッパーなどの蓋はぴったり閉めてしまうと空気が入らないので、

少しずらして置く程度でいいそうです。

 

さてさてこの後たまごちゃんはどうなっていくんでしょうか。

私も楽しみです!!

 

またおしらせしますね!!

草花を感じるハンドメイドアクセサリー|to feel

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